CARMIE's Wonderful Life ~大吟醸~

日常的に面白かった事とかをのっけてく感じです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

羽根

最近とある事情により、火曜日と土曜日が待ち遠しい日々を送っております。

ちなみに今日の月曜はロボットで発表する授業があります。はい、別段どうでもいいですね。

On your mark (Change y Aska realizado por Hayao Miyazaki)

はい。やっぱりジブリはいいですね。

チャゲアスも久しぶりに聞くとなかなかいいですね。

ゲド戦記観にいきてぇなぁ。

ということで今からドラえもんのび太の鉄人兵団を見ることにします。

作品のテーマ性・演出などの水準の高さから映画ドラえもんでも最高傑作と言われる作品の一つである。特にこの作品を評価するファンの間では、終盤でのリルルの消滅と、それを見届けたミクロス、しずかの啜り泣きからエンディングテーマ「私が不思議」に続く演出が絶賛されている。

また映画前半での感情のない冷たい機械としてのリルルと、後半での人間らしい感情を抱きはじめたリルルの違いを口調の変化等で表現した山本百合子、前述した終盤での啜り泣きで熱演を見せた野村道子など、声優陣の演技にも高い評価が与えられている。

ただし「リルルが歴史を変えたのであれば初めから『鉄人兵団』なる集団は存在せず、当然ドラ達も戦闘にまつわる全ての記憶を失っているはずだ」という構成上の欠陥を指摘する声もあるが(作者本人もこの結末を「ちょっとイージーでした」と述懐している)、こういったタイムパラドックスはタイムトラベルを扱うSF作品群では避けて通れない問題であり、本作のような娯楽性の強い作品においては厳密性は求めるべきではないという見方もある(同じような意見は有名タイムトラベルシリーズの『バック・トゥ・ザ・フューチャー』でも言われている)。


大長編ドラえもんは泣けるのが多いなぁ。
スポンサーサイト

映画・ビデオ | コメント:4 | トラックバック:0 |
<<サイズ的に | HOME | 華麗なる加齢>>

この記事のコメント

わたしもドラえもんで泣きます。
ドラえもんはいいですよね~
ドラえもんとのびたの愛がスキです。
2006-07-10 Mon 22:57 | URL | あゆ未 #-[ 編集]
>あゆ未
大長編ののびたやたら強いよねww

あとベタなところとして小学生のころ6巻でガン泣きしました。
2006-07-11 Tue 02:31 | URL | かーみー #-[ 編集]
独特な感じですよね~ジブリって。
前にこれ見たことあるんですけど、「こんなんだったっけ?」って思いました…記憶なんて頼りにならないですね笑
ていうかチャゲアス無駄に似すぎです。
2006-07-11 Tue 15:06 | URL | ささ #-[ 編集]
>ささ

似すぎってかチャゲアスってジブリの絵柄でやたら表現しやすいんだな・・・って思った。

少なくともX-JAPANのアニメPVよりは似てるねw
2006-07-11 Tue 15:14 | URL | かーみー #-[ 編集]

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。